T's Diary
2018年7月22日日曜日
西沢渓谷
大昔に行ったことがあった。すっかり忘れている。気温が高く,歩くのが今ひとつだった。水量はあったが,水は冷たくない。帰りは,昔のトロッコがあったところを歩く。夏とあって,人が少ないのか,お店もやっていなかった。
タイム
09:35
西沢渓谷入口バス停
09:49
ねとりインフォメーション
09:54
近丸新道登山口
09:59
徳ちゃん新道登山口
10:06
二俣吊橋
10:14
三重ノ滝
11:18
七つ釜五段の滝
11:31
11:36
西沢渓谷終点
11:41
12:01
大展望台
12:09
大久保橋
12:40
ねとりインフォメーション
12:54
西沢渓谷駐車場
12:56
ゴール地点
G
2018年7月8日日曜日
和名倉山
曇り
家を出たのが遅く,9時前に着く。前,笠取山に来たとき,駐車場があったので,そこにとめる。駐車代は,500円で,桃を二つもらったので,桃代とも言える。
将藍峠へ入り口と案内があるところから,しばらく林道を行くと,牛王院へ行く案内があり,そこを登っていく。道は,整備されていて,植林されている。牛王院に近づくとシカの防御柵が張られている所にでる。そのまま進むと山の神土である。山ノ神戸からは,すぐに笹の生い茂ったところをトラバースしながら,登っていく感じである。前日,雨だったので,かなり濡れた。しばらく行くと,稜線にでて,見晴らしが良くなる。冨士も見える。そこからは,白樺の林を抜けていく,何度かピークの上りをして,東仙波に着くが,三角点が置かれているに過ぎない。そこから稜線歩きをして,二瀬分岐に着く。そこから,頂上を目指す。和名倉山の頂上は,広い頂上で,付けられた踏み跡に従って歩く。三角点が置かれていて,昔置かれた古ぼけた案内がある。すぐに引き換えすが,下りで少し迷う。同じ道をたどって,駐車場に戻ったのが,6時であった。随分かかった。靴は,新しいスポルティバのキューブであったが,20kmほど歩いたが,蒸れることはなく,靴擦れはほとんどなかった。これからは,この靴が,メインとなるなあ。
タイム
08:57
民宿みはらし
08:58
将監登山道入口
09:19
牛王院下
09:30
10:42
牛王院平(牛王院北)
10:49
山ノ神土
11:23
リンノ峰
11:24
11:47
西仙波
12:02
東仙波
12:04
12:33
吹上ノ頭
13:02
八百平
13:27
川又分岐
13:38
二瀬分岐(二瀬・山頂・仙波方面)
13:53
和名倉山
14:02
14:22
二瀬分岐(二瀬・山頂・仙波方面)
14:30
川又分岐
14:41
八百平
15:02
吹上ノ頭
15:31
東仙波
15:51
西仙波
16:10
リンノ峰
16:44
山ノ神土
16:49
16:55
牛王院平(牛王院北)
17:39
牛王院下
17:43
18:00
将監登山道入口
18:02
民宿みはらし
2018年6月27日水曜日
景信山
晴れ
自転車で登り口まで行き,景信山に行く。途中,小学生の集団を追い越す。頂上は,あまり人はいなかった。霞んではいたが,スカイツリーを見ることができた。
2018年6月25日月曜日
網膜剥離
検診で杏林病院に行く。一年たって,視力が変わらないので,紹介状を書くので地元の医者に行くよう言われた。網膜剥離の手術を受けてから一年たったかという感じ。6階のレストランで食事をするものも最後かと言うとちょっと感慨がある。松本楼が入っていて,おしゃれなレストランである。食事をした後,入院している知人を見舞う。化学療法をしているので,見るもの全てが,知らないことばかりであった。
2018年6月22日金曜日
静物画展
銀座の画廊で個展をやっているので,見に行く。こういうキャプション。
果たして,作品の中に存在しているこれらの静物は存在するのだろうか。それとも,描かれたから,存在するのだろうか。
水彩画で気に入ったものがあったので,購入。
2018年6月16日土曜日
N響定期第1889回
今日の指揮は,アシュケナージ。来年の定期は,振らないので,しばらく聴けないかもしれない。最後に花束を贈られていた。
プログラムは次のもの。
メンデルスゾーン ヴァイオリンとピアノのための協奏曲
休憩
ヤナーチェク タラス・ブーリバ
コダーイ 組曲「ハーリ・ヤーノッシュ」
バイオリン 庄司沙耶
ピアノ ヴァンギガー・オフラソン
指揮 ウラジーミル・アシュケナージ
メンデルスゾーンのものは、初めて聴く。14歳の時の作品で,協奏曲というより,ヴァイオリンソナタにオケが付いた感じがする。タラス・ブーリバは,クラシックを聴き始めた頃,LPで良く聴いた曲であったが,すっかり忘れてしまっていた。
NHKホールの外で,今日は,鹿児島物産展をやっていた。
2018年6月14日木曜日
ロシア・ナショナル管弦楽団
今日は、武蔵野文化会館へ行く。ロシア・ナショナル管弦楽団で,これは,プレトニョフが創設したオケで,東フィルでの指揮が良かったので,聴きに行った。
指揮は,ミハイル・プレトニョフで,独奏者は,ピアノ 奥井紫麻,14歳。プログラムは次のもの。
グラズノフ 組曲「中世」より 前奏曲
グリーク ピアノ協奏曲
休憩
ストラヴィンスキー バレエ組曲「火の鳥」(1945年版)
アンコール
ラフマニノフ ヒナ菊
チャイコフスキー 「雪娘」より道化師の踊り
オケは、対向配置で,レベルがすごく高い。ロシアの優秀なメンバーからなっているのではと思える。グリークのピアノ協奏曲は,14歳と言うことなのか,わかわかしかった。
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