2019年8月13日火曜日

唐松岳

11日,12日と唐松岳に行ってきた。今回は,単独ではないので,五竜には行かず,唐松岳のみ。台風が接近していたので,どうかとおもったが,天気は悪くはなかった。夜中に,激しい雨が降ったが,翌日は,晴れで,雲海が見れた。





タイム
11日
13:31八方池山荘
13:52石神井ケルン
13:58
14:07第2ケルン
14:14八方ケルン
14:24第三ケルン
15:26扇雪渓
15:39
15:53丸山
16:45唐松岳頂上山荘
17:21唐松岳
18:28唐松岳頂上山荘G
12日
07:33唐松岳頂上山荘
07:38牛首
07:41
09:34大黒岳
11:04白岳
11:07
11:07遠見尾根分岐
15:18ケーブル

Relive '唐松岳'


       

2019年7月25日木曜日

都響定期

今日は、都響。
指揮は、アラン・ギルバート。
チケットは完売だそうだ。

モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504《プラハ》

ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調 WAB104《ロマンティック》(ノヴァーク:1878/80年版)

いい演奏ではと思う。

2019年7月14日日曜日

平標山

しばらく運動してないので,体調が悪く,それもあって,平標山に行ってきた。20年ほど前に行って,階段の多い山という印象だったが,松手山を経由すると良いと分かった。最初急登が続き,高度がかせげる。松手山を過ぎると緩やかな稜線で,平標山まで続く。秋も良いかも。



タイム

09:57平標登山口駐車場
10:02平標登山口 
11:02松手山コース送電鉄塔
11:49松手山
12:58一ノ肩 
13:21平標山
13:36
14:03平標山の家
14:13
14:55平元新道登山口
15:40平標登山口バス停

2019年6月30日日曜日

グレートオーケストラシリーズ

すみだトリフォニーホールでの,グレートオーケストラシリーズ最後の公演。去年の9月だったから,長い。今日は,人が入っていない。左右の席は,がら空き。

プログラム
クリスティアン・アルミンク
ベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー

ギヨーム・ルクー
弦楽のためのアダージョ
タン・ドゥン
ギター協奏曲

サン・サーンス
交響曲第3番

最初の二曲は、初めて聴くなあ。ルクーの曲は綺麗な曲
サン・サーンスは、最近よく聴く。これで3回目。

2019年6月25日火曜日

都響 第880回 定期演奏

いつものサントリーホールの席。今回は,音響的に問題は感じなかった。この席,場合にとっては,S席なのだよな。慣れたのだろうか?

プログラム
ペンデレツキ:平和のための前奏曲(2009)[指揮/マチェイ・トヴォレク]
金管と打楽器による。

ペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲第2番《メタモルフォーゼン》(1992-95)
ヴァイオリン 庄司紗矢香

作曲家による指揮、もう聴けないかも。
アンコール バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第3番 第3楽章 美しい!

ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92

これは、不思議な演奏。第1楽章はゆっくりしたテンポで、はたして終わるのかなという感じで、第3楽章でテンポが上がる。第4楽章はもう早く、今ふうに終わった。36分くらい。

2019年6月15日土曜日

楽器の謎・テノール

今日の楽器の謎は,テノール。若手テノールの宮里がゲスト。前半は,日本の歌などもあり,どうしたものかと思ったが,後半から、宮里がオペラ歌手の本領を発揮,楽しくなる。

テノール 宮里直樹
ピアノ 水野彰子

後半プログラム。
ドニゼッティ 「愛の妙薬」 人知れぬ涙
プッチーニ 「トスカ」 星は光りぬ
チャイコフスキー 「エフゲニーオネーギン」わが青春の輝ける日々はどこ
ヴルディ 「リゴレット」女心の歌
グノー 「ファスト」清らかな住まい
アンコール
グラナダ
アマポーラ

2019年6月9日日曜日

N響定期第1915回

午前中,山に登り,昼前に戻り食事を作り,コンサートに行く。今日は,ベトナム関係のお祭りがあって,いる人みな,ベトナム人かのようであった。出ていたお店は,送金のものが多かったような気がする。
シーズン最後の定期,オケは対抗配置。
プログラムは次のもの。

マーラー/こどもの不思議な角笛*
ニルセン/交響曲 第2番 ロ短調 作品16「4つの気質」

指揮 : パーヴォ・ヤルヴィ
バリトン* : マティアス・ゲルネ

ニルセンの交響曲は初めて聴く。マーラーと同世代のようには思えない。