今日は、都響。
指揮は、アラン・ギルバート。
チケットは完売だそうだ。
モーツァルト:交響曲第38番 ニ長調 K.504《プラハ》
ブルックナー:交響曲第4番 変ホ長調 WAB104《ロマンティック》(ノヴァーク:1878/80年版)
いい演奏ではと思う。
2019年7月14日日曜日
2019年6月30日日曜日
グレートオーケストラシリーズ
すみだトリフォニーホールでの,グレートオーケストラシリーズ最後の公演。去年の9月だったから,長い。今日は,人が入っていない。左右の席は,がら空き。
プログラム
クリスティアン・アルミンク
ベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー
ギヨーム・ルクー
弦楽のためのアダージョ
タン・ドゥン
ギター協奏曲
サン・サーンス
交響曲第3番
最初の二曲は、初めて聴くなあ。ルクーの曲は綺麗な曲
サン・サーンスは、最近よく聴く。これで3回目。
プログラム
クリスティアン・アルミンク
ベルギー王立リエージュ・フィルハーモニー
ギヨーム・ルクー
弦楽のためのアダージョ
タン・ドゥン
ギター協奏曲
サン・サーンス
交響曲第3番
最初の二曲は、初めて聴くなあ。ルクーの曲は綺麗な曲
サン・サーンスは、最近よく聴く。これで3回目。
2019年6月25日火曜日
都響 第880回 定期演奏
いつものサントリーホールの席。今回は,音響的に問題は感じなかった。この席,場合にとっては,S席なのだよな。慣れたのだろうか?
プログラム
ペンデレツキ:平和のための前奏曲(2009)[指揮/マチェイ・トヴォレク]
金管と打楽器による。
ペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲第2番《メタモルフォーゼン》(1992-95)
ヴァイオリン 庄司紗矢香
作曲家による指揮、もう聴けないかも。
アンコール バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第3番 第3楽章 美しい!
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92
これは、不思議な演奏。第1楽章はゆっくりしたテンポで、はたして終わるのかなという感じで、第3楽章でテンポが上がる。第4楽章はもう早く、今ふうに終わった。36分くらい。
プログラム
ペンデレツキ:平和のための前奏曲(2009)[指揮/マチェイ・トヴォレク]
金管と打楽器による。
ペンデレツキ:ヴァイオリン協奏曲第2番《メタモルフォーゼン》(1992-95)
ヴァイオリン 庄司紗矢香
作曲家による指揮、もう聴けないかも。
アンコール バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタ第3番 第3楽章 美しい!
ベートーヴェン:交響曲第7番 イ長調 op.92
これは、不思議な演奏。第1楽章はゆっくりしたテンポで、はたして終わるのかなという感じで、第3楽章でテンポが上がる。第4楽章はもう早く、今ふうに終わった。36分くらい。
2019年6月15日土曜日
2019年6月9日日曜日
N響定期第1915回
2019年6月2日日曜日
BCJ 第133回定期
教会カンタータ vol.76.
指揮は鈴木優人,通奏低音は,鈴木雅明。
J. S. バッハ:
プレリュード、トリオとフーガ ハ長調 BWV 545(およびBWV 529/2)*
ブクステフーデ:
第一旋法によるマニフィカト BuxWV 203*
J. S. バッハ:
カンタータ第147番《心と口と行いと生活が》BWV 147
カンタータ第37番《信じて洗礼を受ける者》 BWV 37
マニフィカト ニ長調 BWV 243
指揮:鈴木 優人
ソプラノ: 松井 亜希、クリステン・ウィットマー
アルト: テリー・ウェイ
テノール: 櫻田 亮
バス: 加耒 徹
オルガン独奏:鈴木 雅明*
トランペット:ジャン=フランソワ・マドゥフ
指揮は鈴木優人,通奏低音は,鈴木雅明。
J. S. バッハ:
プレリュード、トリオとフーガ ハ長調 BWV 545(およびBWV 529/2)*
ブクステフーデ:
第一旋法によるマニフィカト BuxWV 203*
J. S. バッハ:
カンタータ第147番《心と口と行いと生活が》BWV 147
カンタータ第37番《信じて洗礼を受ける者》 BWV 37
マニフィカト ニ長調 BWV 243
指揮:鈴木 優人
ソプラノ: 松井 亜希、クリステン・ウィットマー
アルト: テリー・ウェイ
テノール: 櫻田 亮
バス: 加耒 徹
オルガン独奏:鈴木 雅明*
トランペット:ジャン=フランソワ・マドゥフ
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