2026年4月11日土曜日

BACH+第4回「バッハとイタリア」

 今日も武蔵野文化で、BACH+は、見たのは2回目で、今回は、ヴィヴァルディの曲が、バッハにどのよう取り入れられたか、演奏者の解説と演奏で楽しめるもの。
なお、勝山の子供が曽我のところにヴァイオリンを習っていて、付き添いの勝山が、子供のヴァイオリンの伴奏を苦もなくやっていて、曽我は不思議だと思ったそうであるが、今回、一緒に演奏することになってわかったそうである。
 
 
勝山雅世(オルガン)
曽我かおり(ヴァイオリン)
高田はるみ(ヴァイオリン)
 
プログラム 
A.ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集『和声と創意の試み』(四季)より 第1番 ホ長調 「春」
J.S. バッハ/A.ヴィヴァルディ:協奏曲 イ短調 BWV593
J.S.バッハ:前奏曲とフーガ ホ短調 BWV548
J.S.バッハ:2つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV1043